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千鳥ヶ淵と総務省関東総合通信局

  • 執筆者の写真: 紙成鳴美
    紙成鳴美
  • 1 日前
  • 読了時間: 2分


桜が咲く頃になると、朝のニュースで流れるこちらの光景🌸 市ヶ谷の帰り道に立ち寄りました。いつも画面越しでしたがリアルに見られて満足です。


ここまでGoogleMapを見ながら進んだのですが、何故か大きく道を外れて、かなり遠回りで辿り着きました。また夜桜を見に戻りたかったのですが、歩き過ぎて足が痛くて・・・断念😞



電車の中で千鳥ヶ淵の写真から江戸時代のお花見にとGPTで生成してみました。拡大すると顔が出来てないのですが、雰囲気出てますね。お城まで足されてました。



未来のお花見は?と入力したら、意外と昔見た未来像みたいな・・・UFOみたいの多すぎですね。


仕掛け絵本はアナログな印象ですが、絵画や彫刻などの1点物と違って、編集と印刷と型抜きが入るので、結局はデジタルな作業です。なので、こうしたChatGPTなどの大きな変化の波は拒絶せずに学びながら融和していかなくてはなりません。



千鳥ヶ淵沿から見たこの電波塔みたいな物はなんだろう?と思いGoogle画像検索したところ、総務省関東総合通信局の電波塔だそうです。


不法電波や電波障害を監視し、適切な電波利用を維持したり、電波の混信や違反がないか確認、警察、消防、自衛隊の電波が正常に機能するよう管理などなど、電波にまつわる通信インフラを支える施設のらしいです。


今は電波無しには生きるのが難しい時代ですが、電波の取り締まり的なところがあるんですね。初めて知りました💡👍




靖国神社を出る時に鳥居の中央に白い月が綺麗に見えてました。


濃い色の鳥居と青空と白い月が綺麗で珍しい体験だったのですが、スマホでは月が小さくしか写りませんでした。。鳥居の中の空間の上から三分の一ぐらいの白い点がお月さまです⚪️ でも代わりに白い雲が鳥居の上で鯱鉾のように撮れました😃

 
 
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